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ヤフーのインターンは内定直結!?倍率は高い?


この記事を読んでいる方はヤフーのインターンがとても気になっているんじゃないでしょうか?ヤフーのインターンシップの倍率は非常に高いです。今回は、ヤフーのインターンは内定直結なのか?に加えてインターンの選考情報も併せて紹介していきたいと思います!
結論から申し上げますと、ヤフーのインターシップは内定に近づきます!

 


1.ヤフーとは? 


『ポータルサイトのYahoo! JAPANを運営しており、サイト内の広告・ブロードバンド関連の事業やネットオークション事業等を収益源としている。 』
引用;wikipedia


2.ヤフーのインターンシップの選考フロー 


ES→個人面接→合格
という選考フローでした。


3.ヤフーのインターンの選考


①ES
(1)【インターンシップ参加理由】今回インターンシップに参加を希望された理由を教えてください。例)インターンを通して習得したい技術や、勉強したいこと、体験してみたいヤフーの業務などがあれば、教えてください。
(2)学業で一番力を入れたこと、または研究内容の詳細や自信のある開発経験などについて、具体的に説明してください。


②個人面接
◎ポイント
面接では学生時代に頑張ったこと、志望動機など一般的な質問が聞かれます。(コースによって質問の系統は異なります。)志望動機に関しては、しっかりと応えられるように準備をする必要があります。

◎面接対策
1.ガクチカ・自己PRのブラッシュアップ
就活の面接において『学生時代頑張ったこと』は確実に聞かれるので振り返りをしておきましょう。また50秒程度で話せるように準備もしておきましょう。
2.過去問の整理
企業が過去にインターンで質問したものをone careerなどの就活サイトを使い質問を洗い出しましょう。そしてそれらの回答を準備しておきましょう
3.面接練習をしよう!!
面接は何と言っても場慣れです。慣れが重要です。実際に自分では用意してきても、面接の空気感に押しつぶされて自分の力を発揮できなかったりします。
そこで企業のインターンの選考を受ける前に就活イベント等で場慣れするのをオススメします。私がオススメするのは『MeetsCompany』で実際に本番レベルの面接が受けれるのに加え、プロの就活アドバイザーが面接対策をしてくれます。
『MeetsCompany』の詳しい情報についてはこちら

 

www.syukatsuman.com

 

 

4.インターンシップ 


参加している大学のレベルとしては早慶、東大、マーチとバラバラです。インターンシップは10日間あり、実務体験型です。

 

5.インターンシップ後のフォロー 


ES→webテスト→個人面接→最終面接
ES→webテスト→1次面接→2次面接→1on1面談→3次面接→最終面接→内定(通常)

上記の通り、インターンに参加したほうが内定に近づくのは明白であるでしょう。ヤフーは就活生から毎年かなりの人気を誇っており、本選考ではかなりの倍率となります。そのためヤフーに行きたい学生は、インターン参加するべきでしょう。
いかがだったでしょうか?今回はヤフーのインターンシップは内定直結か?について紹介させていただきました。ヤフーのインターンシップは内定に近づく大事なインターンシップです。皆さんもぜひエントリーしてみてください。

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