Fラン卒サラリーマンのブログ

Fラン卒の私が就活の体験談など紹介します

就活にはプログラミングが最強!?

f:id:syuukatuman:20181001171355p:plain

こんにちは。初めまして。大石(仮名)と言います。

突然ですが、以下の大富豪をご存知でしょうか。

Facebookの創業者、マーク・ザッカーバーグ。総資産は約3兆円。
Twitterの創業者、ジャック・ドーシー。総資産は約2800億円。
Snapchatの創業者、エヴァン・スピーゲル。総資産は約1845億円。

彼らの唯一の共通点、それは「プログラマである」ということです。

 

今回は、聞いたことはあるけど具体的にどんなものかイマイチ知られていない「プログラミング」についてです。
就職活動を控えている、または就活真っ最中の学生の皆さんに向けて「プログラミングとはどんなものか?」を分かりやすくご紹介いたします!
もちろん、社会人の方や転職を検討されている方にとっても有益な情報をご紹介しますので、ぜひご覧ください。

プログラミングは、今「もっとも稼げる職業」です。
そして人生の一発逆転を狙う「最強のチート」なのです。

 

 

 

1. 就活には差別化が必要!


そもそも、就職活動とは、自分という商品を会社に売り込むことです。

ここに、まったく同じの見た目と価格のスマートフォンがあるとします。

・すぐに充電が切れる電卓機能しかついていないスマートフォン
・充電が長持ちして、インターネットに接続可能、そしてカメラ機能がついているスマートフォン

あなたならどちらを選びますか?
ここで選ばれるスマートフォンは、差別化に成功していると言えます。

毎年、多くの就活生を悩ませているエントリーシートや面接での差別化。
サークルで部長を務めたことやバイトでの成功体験など、就活生の殆どがに似たり寄ったりの内容で、実は差別化になっていないことに早く気がつくべきでしょう。
人事の人の気持ちに立てば、同じような話を何人もの就活生から聞かされるのはツラいと想像できるでしょう。

いま、就活では「差別化の差別化」が必要なのです。
「他の人材とは違う、どのような能力を持っているか」、その上で「その人材が会社の求める人物像に合致しているか」で採用が決められるのです。

 

 

2. 差別化ならプログラミング!

 

では、就活において、どのようにして他の人材と差別化を行うか。
「どのような特殊な能力を習得するか」が重要になってきます。

そこで、プログラミングです!

以下は、もう定番ですよね。
「学生時代は、サークルの部長として率先してサークルの活動を企画し、他には街のゴミ拾いをしてボランティア活動に精を出しました。」

よく考えてみてください。なぜ、就活の時期には部長や副部長が増えるのか。
就活生は皆、自分を売り込むために大なり小なり嘘をつきます。
面接官は毎年、この手の話を何百人もの学生から嫌というほど聞きます。なので面接官は嫌でも嘘を見抜く力など身につくのです。

では、これならどうでしょうか。

「私は大学時代、勉学そっちのけで飲み会に明け暮れていた、何の取り柄もないバカ学生でした。
就活の時期が近づくにつれ、これではいけないという焦りから、特技を身につけるためにプログラミングの勉強を始めました。」

 

 

3. そもそもプログラミングとは?文系でもできる?

 

プログラミングとは、コンピュータに「こうやって動いて欲しい」という伝えるための行動のことです。
もう少し具体的に言えば、プログラミングとは、コンピュータが実際に理解できる言葉である「プログラム」を作っていくことです。


「プログラミング」と言えば

「めちゃくちゃ難しそう・・・」
「幼少期からPCに慣れ親しんでいなかったらでないんでしょ?」
「理系出身の人が専門学校などで学習したからできる特殊能力なんでしょ?」

というのが一般的なイメージでしょう。実際に、私もプログラミングは一部の人が生まれ持った特殊能力だと思っていました。
私は高校入学時は理系コースだったものの、高校2年時に勉強に全くついていけず、文系コースに強制的に移動させられました。

しかし、大学時代にプログラミングの基礎知識や言語、業界についてリサーチして「この程度の知識でこんなに稼げるのか」と、それまでのプログラミングに対する印象が変わりました。
その後、初心者の私はすぐにプログラミングスクールに通い、「差別化の差別化」を行ってIT業界に就職しました。


何が言いたいかというと

・プログラミングを覚えるのは、文系でも全く問題がない
・プログラミングに必須である論理的な思考は、一般的に大学時代のゼミや社会に出てから習得する人が多い
・案外少ない知識でかなり稼げる

 

つまり、プログラミングの習得には文系理系は関係なく、さらに30、40代でも問題なく習得可能で稼げる職業なのです!

 

 

4. キャリアアップしやすい!

 

IT業界はキャリアアップしやすい業界です。
営業職は、どんなに頑張っても成績が伸び悩む人がいます。
需要がないものはどれだけ安くしても売れません。

しかし、プログラマは、技術をつければしっかりと評価される業界です。
そして、大きなプロジェクトに関わったり、プロジェクトリーダーを経験すれば、それらを評価されてより条件の良い会社にヘッドハンティングされることも多いです。
引き抜かれた同僚の誘いでその会社に転職するということも多く、横の繋がりが強い業界でもあります。
就職活動では社員は会社に選ばれますが、労働者と会社は対等であるため、労働者にもまた、職業選択の自由が保障されているのです!
実際、私もヘッドハンティングされた同僚から誘われて、当時の会社よりも条件の良い会社に転職した経験があります。

また、営業職は転職すれば給料もまた1からですが、プログラマはキャリアや知識が受け継がれます。
同じIT業界に転職する限り、給料が下がることはありません。

 

 

5. 大学生にオススメのプログラミングスクール!無料体験も!

 

とは言え、「やっぱりプログラミングって難しいんでしょ?」という不信感はまだ拭い切れないでしょう。
確かにプログラミングの勉強は、一人では本当に難しいものです。

 

独学でのプログラミングの勉強は、非効率と言わざるを得ません。
スタートアップこそ、独学でやらずにプログラミングスクールに通い、分からないことをすぐに質問し、講師に詳しく説明を仰ぐべきです。必修科目同様、基礎こそ大切であり、その積み重ねこそがスキルだからです。

プログラミングスクールは、プログラミングの短期間での習得を可能にします。
特に、授業にサークルにバイトと、時間の確保が難しい学生の方にはオススメです。

プログラミングスクールに通うのを検討されている方は、一度、無料体験ができるスクールでプログラミングを体験してみるのも良いでしょう。
講師の教え方は分かりやすいか、質問しやすい環境かなどを確認して、プログラミング上達への第一歩を踏み出してみましょう。

 

そこで今回は私がおすすめするプログラミングスクールを2つ紹介したいと思います!!

 

(1)tech boost

 ↓↓↓無料説明会参加はこちらから↓↓↓

tech boostはエンジニアに特化したキャリアサービスを展開しているBranding Engineerが
運営するオンラインプログラミングスクールです。

tech boostの強みは4つ

 

1.オンラインスクールなので全国どこでも学ぶことが出来る!忙しい方にもプログラミングを学べる!!

 

2.就職支援付き!!

 

3.最先端技術が学べる!!!!AIやブロックチェーンについても!

 

4.エンジニアのキャリア支援をやっていた会社だからこそ基礎から実践レベルまで徹底して学ぶことが出来る!!!

 

少しでも気になったあなたは無料の説明会に参加してみよう!!参加してから考えよう。まず行動だ。

 

 ↓↓無料説明会申し込みはこちらから↓↓

 

(2)codecamp

 ↓↓体験レッスン申し込みはこちらから↓↓

初心者に超おすすめのオンライン型プログラミングスクールです。

プログラミング初心者が、学業と両立しながら出来、経験豊富なエンジニア講師と学ぶことが出来ます。

 

codecampの特徴は??

 

・マンツーマン指導!!

・学習スタイルに合わせて講師が選べる

・時間と場所を選ばずどこでも学べる!!

・無料の就活サポート!!!

 

凄いですよね。しかも今なら無料で体験レッスンを受けれるので絶対受けた方がいいです。まず体験レッスンを受けてからスクールに通うか決めましょう。行動が大事です。

 

 ↓↓無料レッスン申し込みはこちらから↓↓

 いかがだったでしょうか?今回はプログラミングについて紹介させていただきました。まずプログラミングスクールの無料説明会・レッスンを体験してみて、キャリアの選択肢を増やしてみましょう!!

お問い合わせはこちらまで
メールフォーム