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みずほ証券のインターンは本選考優遇で倍率が低い!?

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この記事を読んでいる方はみずほ証券のインターンがとても気になっているんじゃないでしょうか?みずほ証券のインターシップの倍率は非常に普通です。今回は、みずほ証券のインターンは内定直結なのか?に加えてインターンの選考情報も併せて紹介していきたいと思います!
結論から申し上げますと、みずほ証券のインターシップは内定に直結です!

 

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1.みずほ証券とは? 


『みずほ証券株式会社(みずほしょうけん、英:Mizuho Securities Co., Ltd.)は、みずほフィナンシャルグループ(みずほFG)傘下の大手証券会社である。
2009年5月7日に、上場企業の新光証券を存続会社として、ホールセール専業の(旧)みずほ証券と合併、いわゆるフルライン型とも称される総合証券会社となった。2013年1月4日に、主にリテール向けを手掛けてきたみずほインベスターズ証券を吸収合併し、みずほグループの証券部門を統一した。』


引用;wikipedia


2.みずほ証券のインターンシップの選考フロー (5日間)


ES→webテスト→1次面接→2次面接→合格
という選考フローでした。


3.みずほ証券のインターンの選考 


①ES
(1)志望理由
(2)学生時代に力をいれたこととその成果


・WEBテスト:玉手箱(性格、言語、非言語)


②1次面接
学生:面接官=2:2、1時間程度の面接になっています。志望動機、他社インターンの選考について、学生時代に頑張ったことなどオーソドックスな質問がメインです。
③2次面接
学生:面接官=1:1、30分程度の面接になっています。フランクな面接になっています。フランクな面接であるからこそ気を引き締めて受けるように心がけて下さい。

 

◎面接対策
1.ガクチカ・自己PRのブラッシュアップ
就活の面接において『学生時代頑張ったこと』は確実に聞かれるので振り返りをしておきましょう。また50秒程度で話せるように準備もしておきましょう。
2.過去問の整理
企業が過去にインターンで質問したものをone careerなどの就活サイトを使い質問を洗い出しましょう。そしてそれらの回答を準備しておきましょう
3.面接練習をしよう!!
面接は何と言っても場慣れです。慣れが重要です。実際に自分では用意してきても、面接の空気感に押しつぶされて自分の力を発揮できなかったりします。
そこで企業のインターンの選考を受ける前に就活イベント等で場慣れするのをオススメします。私がオススメするのは『MeetsCompany』で実際に本番レベルの面接が受けれるのに加え、プロの就活アドバイザーが面接対策をしてくれます。
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4.インターンシップ 


参加大学は東大、京大、早慶と高学歴が大半を占めています。5日間のインターンシップでは、2日間で会社の理解を深める講義、3日間で課題解決型のグループワークを行います。


5.インターンシップ後のフォロー 


インターンシップ後も懇親会等があり、社員さんと接点があるため、会社の深い理解に繋がります。また、採用としてインターンシップ生がメインと言われていため、インターンシップ参加は内定直結です。
上記の通り、インターンに参加したほうが内定に近づくのは明白であるでしょう。そのためみずほ証券に行きたい学生は、インターン参加するべきでしょう。
いかがだったでしょうか?今回はみずほ証券のインターンシップは内定直結か?について紹介させていただきました。みずほ証券のインターンシップは内定直結なので、皆さんもぜひエントリーしてみてください。

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