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双日のインターンは内定直結!?倍率は高い!?

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この記事を読んでいる方は双日のインターンがとても気になっているんじゃないでしょうか?双日のインターシップの倍率は非常に高いです。今回は、双日のインターンは内定直結なのか?に加えてインターンの選考情報も併せて紹介していきたいと思います!
結論から申し上げますと、双日のインターシップは内定に有利になります!

 

1.双日とは? 


『双日株式会社(そうじつ、英称:Sojitz Corporation)は、日本の総合商社である。 大手商社の中でも非資源事業に注力している点が特徴的で、過去10年間で6,500億円以上の投資の結果、現在収益の74%を占める。 』
引用;wikipedia


2.双日のインターンシップの選考フロー 


①ES→②GD→合格
という選考フローでした。


3.双日のインターンの選考


①ES
(1)あなたらしさを表す写真を選び、アップロードしてください。あなたらしさを表す写真について説明を記載してください。
(2)あなた自身について、具体的なエピソードを交えて自己紹介をして下さい。
(3)これまで直面した困難や挫折した経験と、それをどのように乗り越えたかを教えて下さい。
②グループディスカッション
◎ポイント
グループディスカッションで重要なのは、協調性と議論の修正です。就活では嫌と言っていいほど、クラッシャーと呼ばれる議論を壊すモノが現れます。
そのクラッシャーが出てきても焦らずにグループでいい結論を出すのが大事です。そのために自分がなにができるのか?を考えてみてください。
しかしグループディスカッションは慣れが必要です。かなり実践をこなさない限り難関インターンのグループディスカッションの突破は難しいでしょう。
【digmee】という無料の就活サービスはグループディスカッションの練習が本番レベルで出来るのに加え、フィードバックもしてくれます。
詳しくはこちらの記事に載っています

 

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また就活友達を作って練習を重ね、経験値を積むのもありですね

 

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4.インターンシップ 


5日間のインターンシップになっており、参加大学は幅広いです。新規事業立案型グループワークになっており、前半では自己分析ワークを踏まえたグループワーク、公判ではビジネス理解のワークショップを行います。(2019卒冬のインターン)

 

5.インターンシップ後のフォロー 


インターンルート;ES→筆記試験→模擬面接→模擬面接→最終面接→内定
通常:ES→webテスト→GD→集団面接→個人面接→最終面接→内定

上記の通り、インターンに参加したほうが内定に近づくのは明白であるでしょう。5日間のインターンに参加することでGD、集団面接がなくなります。模擬面接もほぼ全員が通過しているという情報からもインターンで内定直結になるのは確かでしょう


双日は就活生から毎年かなりの人気を誇っており、本選考ではかなりの倍率となります。そのために行きたい学生は、インターン参加するべきでしょう。
いかがだったでしょうか?今回は双日のインターンシップは内定直結か?について紹介させていただきました。双日のインターンシップは内定に有利になるので、皆さんもぜひエントリーしてみてください。

 

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