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KDDIのインターンは内定直結!?本選考に有利?

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この記事を読んでいる方はのKDDIインターンがとても気になっているんじゃないでしょうか?KDDIのインターシップの倍率は意外にも低いです。今回は、KDDIのインターンは内定直結なのか?に加えてインターンの選考情報も併せて紹介していきたいと思います!
結論から申し上げますと、KDDIのインターシップは本選考には全く有利にはなりません。

では見ていきましょう。

 

1.KDDIとは?

 

KDDIは3大キャリアの1つです。三大キャリアとは、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクとなります。皆さんが生活で一番馴染みのあるスマートフォンの会社ですから、馴染みは深いでしょう。wikipediaにはこのように記しています。

『2000年に第二電電 (DDI)、ケイディディ (KDD)、日本移動通信 (IDO) が合併し、「株式会社ディーディーアイ」(通称及びロゴマークはKDDI)として発足する[1][2][3][4]。2001年4月に合併時より通称として使用していた「KDDI」を社名とし「ケイディーディーアイ株式会社[5]」に社名変更し[6]、2002年11月に現社名の「KDDI株式会社」に変更。
NTTの最大のライバル企業、いわゆる新電電 (NCC) の最大手として認知されているが、前身企業のひとつに、合併時に多くのインフラや資産が継承された旧・国際電信電話(国際電電、KDD)があり、1953年に国際通信網整備のために旧・電電公社から分離・設立された特殊会社であったため、事実上NTTの兄弟企業ともいえる。 』
引用;wikipedia


2.KDDIのインターンシップの選考フロー

 

ES→合格
という選考フローでした。

 

3.KDDIのインターンの選考



①ES

(1)組織で活動して成功した体験とその役割

 

4.インターンシップ

 

KDDIの事業の説明を受けた後、グループワークを行ったようです。

 

5.インターンシップ後のフォロー

 

KDDIのインターンシップは内定直結型でもなければ本選考に有利になるわけでもないのでインターンシップ後のフォローはありません。しかしインターンシップではKDDIのことを学べますし、社員さんに直接お話を聞くいい機会なのでKDDIを志望する学生さんはぜひ参加するべきでしょう。

いかがだったでしょうか?今回はKDDIのインターンシップは内定直結か?について紹介させていただきました。
皆さんもぜひエントリーしてみてください。

 

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